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なんと言おうが渋公ですから
年末恒例ライブのタイトルが昨日発表されてましたけど、


なんだかなぁ…


冬小屋エレキテルとか花燃えて、亡霊の涙、天幕に堕ちるとか、いかにもプラな感じのタイトルはどこに行ってしまったのやら。

ここでおさらい。
歴代年末ライブのリストです。

03年12月28日 渋公  続・シロクロニクル
04年12月28日 渋公  裏・cell
05年12月28日 代々木第二体育館  花燃えて、亡霊の涙、天幕に堕ちる
05年12月30日 Zepp Osaka 花燃えて、亡霊の涙、天幕に堕ちる
06年12月26日 渋公  冬小屋エレキテル
07年12月30日 渋公  sleeping forest of zero gravity ツアーファイナルとして
08年12月27日 渋公  冬ツアー ウツセミ 2日目として
09年12月27日 渋公  c.c.c.c.レモン☆レモン(L-ch27)
09年12月28日 渋公  c.c.c.c.レモン☆レモン(R-ch28)

03年の続・シロクロニクルと05年の大阪以外は全て参戦してますけど、まぁいろいろと想い出深いライブばかりです。花燃えの第二体育館の寒かったこと!  会場内でもコート脱げませんでしたから(泣)
冬小屋はまさかの大雨と大風で嵐の年末ライブとなりました。遭難者が出なかったのが奇跡なくらいの大荒れのお天気でしたっけね、長谷川さん。

果たして今年の年末ライブはどうなりますやら。初めての2daysですけど、同じ2daysなら大阪でもやればいいのにね。
気になるのが年末ライブ恒例の映像コーナーはどうなるのでしょうか。またナカヤマ先生編集の映像でしょうかね。

なにはともあれ、個人的にはあの会場名は渋谷公会堂、略して渋公です。  
前半のタイトル名は言いたくないので、27チャンとか28チャンって呼ぶ事にします(笑)
海月コラム | 23:36 | - | -| - |
秋だからピクニックとか
先日の河口湖ステラシアターライブが、かなりガラガラだったそうです。出演メンバー的にはそんなに悪くはなかったと思うのですが、いかんせん河口湖は微妙に遠いですよね。よほど好きなファンじゃないと、そこまでしてライブ、しかもイベントだし、いいやってことになってしまうのでしょう。

そう、イベントライブは集客率が良くないのです。

お目当てのアーティストが1つだけだった場合、同じチケット代払うならワンマンライブに行った方がいいですからね。プラみたいにトリだと延々待たなければならないですし、指定席なら出番までロビーでまったりすることも出来ますけど、スタンディングではそうも行きません。
それと、イベントライブの場合、持ち時間が短いですから、勢いセトリが毎回似たような物になりがちです。特にプラは(笑)

それでもいいから1本でもライブを見たいと言うコアなファンは、どうしても少ないのが実情。それはどのアーティストのファンでも同じ事だと思います。

現にこの秋に予定されているイベントライブのチケットの売れ行きは、東京地下室以外どうやら芳しくないみたいです。最も豪華な出演陣を誇り、2daysで行われるV ROCK FESでさえチケットは完売してません。代々木第一体育館でのVATTLEの方はもっと悲惨な事になりそうです。と言うか、あの会場では無謀じゃないかと思います。10年前の輝けるV系ブームの時ならいざ知らず、今もちょっとしたブームとは言え、すでに昔の勢いは完全にないですし、バンドも増え過ぎてファンが分散していると思われます。どちらかと言うとパイの奪い合い状態って言ったところでしょうか。マーケット自体が増えたわけではないのです。

V系だけを集めたイベントライブでこの有様ですから、いちぞやのSAKURA JAMみたいにジャンル無視のイベントでは客も集まらないのは火を見るより明らかです。う〜ん、あれは伝説でしたね。行かなかったのが逆に悔やまれるくらいでした(笑)

イベントライブで集客率を上げるにはどうしたらいいのか?
これは難題です。
まずはブッキング。なるべくファン層が被っているバンドを集めるのがいいのは分かりますが、そうなると本来の意義が失われます。つまり、新規ファンの開拓ですね。イベントライブの楽しみに、知らなかったアーティストのライブを見れることにあると思うのですが、これをきっかけにファンになる可能性があるわけです。言わばプロモーションのひとつとしてイベントライブは行われるのです。ファン層が被っている言っても全員がすべてのアーティストのファンではないでしょうけど、新規ファンになる可能性は減ります。かつてのスイートトランスみたいな事務所ライブはその典型的な例じゃないかと思います。あれは年に一度のお祭りでありファンサービスであったと思うので新規ファン開拓は二の次じゃなかったかと思います。毎年恒例で開催出来たのも、集客率が高かったからこそですね。

出演者数の問題。少ないと各アーティストの持ち時間が増えて集客率の向上に繋がりますけど、あまり少ないとイベントライブの意味が無くなります。かと言って、増やすと持ち時間が減るかライブ全体の長さが長くなるかのどちらかしか解決策はなくなります。持ち時間を減らすとますます集客率は悪くなるし、減らさないで全体の長さを長くすると経費が嵩んでチケット代のアップに繋がり、やはり集客率に響きます。
結局、矛盾だらけで解決策はないのでしょうね。東京地下室が人気だったのも特別で、レアでコアな組み合わせだったからじゃないかと思います。

純粋にファンの立場からしたら、チケットが買いやすいし、ライブ当日も見やすいから、集客率は低い方が助かるわけですけど(笑)、そうなると次に繋がらなくなりますからね。難しい問題です。そこそこの売れ行きでそこそこゆったり見れるのがベストなのでしょうけど、まぁそれはイベントに限らずすべてのライブに通じる事でしたっけね(笑)
Fly Like an EagleもMUSIC PARTYもそれなりにガラガラではありましたけど、悲惨というほどではなかったので、あれくらいがギリギリ許せる範囲かなと思います。さすがにあれ以下のナイスピクニックだと、見てる方も悲しくなるでしょうから。

V フェスも V バトルも地下室も参戦しないので、この秋は暇です。某ライブと某ライブとPerfume追加公演くらいかな、今のところライブの予定は。と言うか、それ全部今月中だし。来月は予定なしです。
海月コラム | 23:45 | - | -| - |
セットリストは誰のもの?
24日のJCBホールで行われたディスクガレージ30周年記念イベントライブでは、Webアンケートに答えると、ライブのセットリストを見れるサービスがありました。
プラだけだったら、それを見るまでもなくセトリは自分で把握出来るのでいいのですが、他のバンドに関してはセットリストと言うか、曲のタイトルすら知らないので、これは便利と思い、ライブ終演後にアンケートに答えセトリを見ました。まぁ見たところで曲を知っているのは、CASCADEのFLOWER OF ROMANCEとYellow Yellow Fireくらいなので、意味はないのですが(笑)
とは言え、ライブレポを書く上で参考になるし、嬉しいサービスだと思いきや、セトリの最後にこう記してありました。

『(株)ディスクガレージ
※本サイトのコンテンツや情報の無断転載を禁止します。』

これって、セトリを無断で転載するなってことですか?
それって、著作権上どうなんでしょう。そもそも、セトリに著作権は発生するのか、疑問に思いネットで調べてみたのですが、専門家などからの意見ではないものの(ただの素人の参考意見程度でしたが)、セトリ自体には著作権はないものと思われます。それはそうでしょうね。演奏曲目の羅列に過ぎない事実の記載ですから。創作物とも違うワケですし、海月だったらプラのセトリくらいそれを見なくても知っているのですし、どこからどう見ても著作物ではないはずです。曲のタイトル自体は歌詞の一部として著作物かも知れませんが、そもそもタイトルは自由に使用することが社会通念上認められています。じゃなかったら、プラの1枚目のアルバムの3曲目のあの曲、みたいな言い方しか出来なくなってしまいます。そんなバカなことはないですよね。

推察するに、ディクガレージはアンケートに答えてくれた顧客に対する特典サービスなので、それ以外の、つまりライブに来なかった不特定多数の人には見られたくないってことなんでしょうかね。だとしたら、アンケートの特典サービスとしては別な何か、たとえば特製の待ち受け画像だとか、セトリ以外のものを用意すべきだったと思います。
第一、いざとなればそれぞれのバンドのファンのブログを巡回すればセトリくらいいくらでも入手出来ますから、こんな制限を設けても意味がないと思うのです。セトリのソースなんて調べようもないのですから。

そんなワケでなんだかもやもやした不完全燃焼な気分なのですが、後日ここにあのイベントライブのすべてのセトリが載ったとしたら、それはネットを彷徨った末に入手した各バンドのファンのブログなどからのものだと思ってくださると幸いです(笑)

決してディスクガレージのアンケートサイトから転載したものではありませんので、誤解ないようにお願いいたします。

ついでに記しますが、当ブログに掲載されたプラのライブのセトリに関しましては、コピーフリーですので、どうぞご自身のブログなりサイトなりでお使いくださって構いません。ご連絡いただけましたら嬉しく思いますが、無断でも何ら問題はありません。ライブ直後に速報としてアップする際には速報性を重要視して、タイトルを略す場合も多いですし、勘違い等でミスもありますので、時間を置いて再度確認していただくか、ご自身でチェックされることをお薦めします。
さらに念のために申しますと、セトリやレポはいわゆる『ネタバレ』です。ご自身がライブに臨まれる前に知りたくない方は、くれぐれもご覧にならないように。苦情は一切受けません。極たまにクレームを付けられる方がいらっしゃいますが、知りたくないのならネット断ちするくらいの覚悟をされるべきだと思います。
海月コラム | 23:15 | - | -| - |
長谷川屋
25日付けの記事『MC覚え書き』の中で、アキラが『長谷川屋』と掛け声をかけたと書きましたが、猫印ブログを見ると、表記が『長谷川家』になっていました。
あれ?と思い、念のためにWikiで調べてみると、やはり『長谷川屋』が正しいみたいです。

リンク貼ろうとすると、なんだか上手く行かないので、一部引用すると、
『歌舞伎の舞台で、客席の大向うから舞台上の役者に掛かる「オトワヤッ!」「ハリマヤッ!」などという掛け声の多くは、実はこの役者の屋号である。歌舞伎の世界では、劇場の内外にかかわらず役者を名跡の名字や名で直接呼ぶのは失礼に当たると考えられており、通常はこの屋号で二人称・三人称を語る。』とのことです。気になる方は『歌舞伎役者の屋号一覧』でググッてみてください。

どうやら、ウィキのリンクを貼るには特別なツールが必要だったみたいで、それを入手したので、一応試してみます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/歌舞伎役者の屋号一覧

あのアキラの口調は、どう考えても歌舞伎役者への掛け声そのものだと思うので、長谷川屋じゃないですかね。まぁどうでもいいことですけど。
と言うか、歌舞伎で言うなら、市川団十郎に対して市川屋ではなくて成田屋になるワケで、その意味で言ったら二重に間違っていることになりますけどね。
なので、正くんには、せめて雨合羽屋とか四弦屋とか呼ぶのが正しいです。

どうでもいいような豆知識でした。
海月コラム | 21:40 | - | -| - |
りゅうたろう大活躍の巻
お手柄高校生、「世も末だな」

 岡山市内で野村容疑者を取り押さえた同市北区の私立関西高3年の伊井飛鳥さん(17)と1年の宝来隆太郎さん(15)が5日、報道陣の取材に答え、「無我夢中で追いかけた」などと当時の様子を振り返った。野村容疑者が警察官と知った伊井さんは「世も末だな」、宝来さんは「本当は悪い人を捕まえるはずなのに」とあきれ顔だった。

『YOMIURI ONLINE NEWSより』

愛媛県警松山南署の巡査部長が岡山市内でひったくりをして逮捕された事件ですが、容疑者の巡査部長を追いかけて取り押さえたのは地元の私立高校生でした。
FMのニュースで聴いていたので、『りゅうたろう』の音に反応してしまいました(笑)
だって海月だもん!
ネットニュースで調べたら竜太朗ではなくて、隆太郎くんでした。残念。

でも、大正谷隆とのコラボってことで、余計に美味しいかもです。


高校生に世も末とか言われてしまう警官っていったい…

ひったくりなんてセコい犯罪じゃなくて3億円事件みたいなデカい事件を起こせよ!

って、違うか(笑)
海月コラム | 22:44 | - | -| - |
猫印熱海に行く
いったいどうしちゃったんだか…っていう程の怒濤の更新が続いています。猫印ブログですけど、今朝の記事では温泉に行くとか、よくぞ騙してくれたわね(笑)
しかし、なんで鳩サブレなんでしょう。猫はカリカリじゃないのか!?
そして、太朗の出演率高し! そのうちクロちゃんも出てくれると嬉しいのですが。猫猫対決ってことで。

内容は楽しくていいんですけど、表示されるのが1記事だけなので、いちいちページを捲らないとならないのが面倒なんですけど。PV対策なんでしょうけど、そう言うのってどうよって思います。CAはいろいろやらかしているので、どうにも好きになれないのです。表示される記事数は変更出来るので、単純にCAのせいではありませんが、雨風呂に多く見られるのは気のせいでしょうか?

それと、過度の改行空白もイラッとします。猫ブロに限らないですけどね。ブログと言うのは既成のメディア、本とか雑誌や新聞と異なった表現手段故に、ある程度の改行空白の手法はありだと思います。現にこのブログもそうしています。それはPCや携帯のモニタでの読みやすさを考慮してのものだからで、従来の活字文化とは条件が異なるワケです。顔文字や絵文字、フォントサイズやフォントカラーに依る表現もそうです。
しかし、ただただ内容の薄さを誤摩化すかのごとく空白でスペースを埋めるのはいかがでしょうか。2〜3行ならともかく、10行も20行も空いていると、いい加減にしてくれと思います。

それはともかく、猫印ブログで感心したのは、架空キャラクターだからでしょうか、内容も微妙にストーリー仕立てで、作り込んでいるところです。この手法なら現実的にネタが無いときでも、いろいろ書けますからね。プラに動きがなくても更新出来ますね。これはいいなって思いました。単なるスタッフブログにしていないところが新しいです。そう言う意味でこれからが楽しみなブログです。
海月コラム | 23:54 | - | -| - |
ぶっちとプラと愛茉*5
ライブのお楽しみと言えば、メンバーが投げるピックやスティックをゲットすることがあるワケです。前方エリア限定のお楽しみですけど。10年ちょっとの海月歴において、そんな美味しい思いをしたのは3回だけです。
正くんのピック、ネジヒロさんのピック、そして、ぶちくんのスティックです。

ピックはライブ中に何枚も投げられることがあるから、その気になれば拾うことは難しくないのですが、スティックはそうそう投げないので、貴重です。投げて2回、4本ってところなので。

その貴重なぶちくんのスティックを手に入れたのは、2004年12月28日の渋公、裏cellの時でした。この日はなんと席が3列目のどセンだったのですよ。それだけでも美味しいのに、飛んで来たスティックが隣の友人を直撃。思わず避けた友人、すかさずキャッチしたあたし(笑)  ピックならともかく、スティックは確かに恐いです。多分あれも投げ方にコツがあるんじゃないかと思われます。下手に投げるとファンは怪我しそうです。リハーサルで無人の客席に向かって何度も何度も投げる練習を重ねた賜物なんじゃないかと(嘘

スティックは大きいのでそんなことはないでしょうけど、ピックだと見失ったり飛んで来たのを気がつかなくて、間近の人より、周辺の人がゲットするのは良くある光景ですね。出来れば次は竜ちゃんのピックが飛んで来ることを祈っているのですが、最近は前にいないので、夢のまた夢です。
海月コラム | 23:50 | - | -| - |
ササブチ語録*9
ちょっと探している記事があって、ぶっち斬りブログの過去ログを見当つけて手当り次第に見ているのですが、なかなか見つかりません。なんせカテゴライズもされていないので、雲を掴むような話なのです。archive●●●と適当な数字を打ち込んで検索し、出て来た記事を見て目的の物かどうかって、気が遠くなるようなやり方です。いつ頃の記事だったかも定かではないので、もうローラー作戦状態です。刑事になった気分です。

探しているのはケロロにハマった姪っ子たちの記事ですけど、どなたかいつ頃だったかだけでも憶えていらっしゃいませんか?

で、そんなことしている時に見つけたのがこれです。
タイトルに思わず、えっ!?

『妊娠しました』

http://yaplog.jp/buchiolog/archive/164

なんのことはない、携帯の電池が破裂寸前に膨れ上がったってことだったんですけど、ぶちくんも人騒がせな(笑)
その記事によると、携帯の使い方なんて解らないからお店の人に丁寧に説明してもらったそうなんですけど、PCを自作しちゃうほどなのに携帯には弱いのが面白いですね。確か機種変した時も使いこなせなくて苦労してましたよね。
まぁプラのメンバー全員、なんか携帯には強くないイメージがあります。

そんなわけで、ケロロ情報お待ちしています。
海月コラム | 23:52 | - | -| - |
ササブチ語録*8
今回のササブチ語録は2006年11月19日の高崎ライブのオフでの出来事から。

当日は会場周辺の商店街が歩行者天国になっていて、秋祭りを開催してました。生憎の雨だったんですけどね。雨のせいでせっかくのホコテンも閑散としていて、雨降りと相まって寒々しい雰囲気でしたけど、メンバーはそこをぶらついてたわけです。

『意外と食にこだわりを持つ人なんだと思いましたよ。笑』

2006.11.22の日記より『』内引用。
http://yaplog.jp/buchiolog/archive/19


誰がかって言うと、中ちゃんことアキラのことでした。
食にこだわり!?
フランスパンじゃないです(笑)
なんのことはない、たこ焼きでした。

『食べ終わった後、あきらの一言。
「ちょっと生すぎるなぁ・・・」』

これはグルメのレベルじゃなくて、腹痛のレベルぢゃ〜ん(笑)
そりゃ、生のたこ焼きは誰だって嫌ですってば。
アキラのミュージシャンオーラのない写メも載っています。
ただのたこ焼き食うお兄ちゃんです(笑)←一応気を遣っておっちゃんとは書かない

この時、ぶちくんは何を食べていたかと言うと、血糖値を上げるためにクレープだそうです。
意外と可愛いぶちくんでした。
海月コラム | 01:49 | - | -| - |
ササブチ語録*7
19日に消えてしまうかと思いきや、いまだに見れるぶっち斬りブログです。嬉しい誤算。署名活動の成果だと嬉しいな。

久々のササブチ語録です。今夜はこれ。


『それを阻止するために1分間に7時間を費やした。』

2006年12月22日の日記より。
http://yaplog.jp/buchiolog/archive/87

年末ライブ恒例となった映像の編集に関しての発言です。それとは、トイレタイムのことです。ライブの1部と2部の間に流されるので、格好のトイレタイムであることは事実ですけど、力作を見逃すのはもったいないことも事実ですよ、ササブチさん。毎年、大爆笑しています。
2006年の年末ライブと言えば、冬小屋エレキテルです。大雨の渋公でしたね。自分のライブレポにもねじまきおれんぢさんのレポにも、映像に関する記述がないので、どんな映像だったのか記憶が曖昧なのですが、とりあえず面白かったことだけは確かでした。
海月コラム | 23:59 | - | -| - |